いやぁ久しぶりだなぁ…(感無量)。
2007年のClausura以来です。ということで、6シーズンぶりに戻ってきました。その間にWebのテクノロジーもずいぶんと進化していて、サイト作るのがこんなに簡単になっている…ということにも感無量です。
さて、では行きましょう。第1節
Estudiantes 0-3 Cruz Azul
UAdeGあるいはTecosはいつからEstudiantesになったんでしょう?まぁテコスはテコス、ホームゲームの開幕戦なのにスタジアムはアウェーのクルス・アスルのファンだらけ。そして、前半に3点を許してしまって、一方的なアスルの試合でした。
Jaguares 1-1- Necaxa
終始ハグアレスが攻めていました。ホームですし、チアパス暑いですし、ハグアレスが絶対行けるはずでした。ネカクサのGKはオスカル・ペレスでしたがDFとの連界悪かったですし、かなり「およよ!」という場面もありました。にも関わらず、最初に点を入れたのはネカクサ。70分にカウンターアタック気味にガンディンがゴールをぶち込んだ形になりました。ハグアレス全然決められないんだもんなぁ…。そして、一発がつんと決めるのもいかにもネカクサらしいです。けれどもチアパスの神様はハグアレスにも微笑みました。最後の最後追いついて1−1の引き分け。
Pachuca 3-0 America
本当は4−0だったんですよね。ブラウリオ・ルナ選手の素敵なFKがなぜかノーゴールの判定で認められなかったので。でも、あれはゴールだと思います。ずっと試合はパチュカペース。雨でピッチが滑ってたというのもありますがホームの利という奴でしょうか。
Guadalajara 0-0 Puebla
裏番組だったので横目でしか見てないのですが、Chivasはハリスコスタジアムとこれでお別れだったみたいです(専用スタジアムに引越)が、有終の美は飾れず。プエブラ相手にあんまり冴えない感じだったなぁ…。
3年も経てばメンバーもごっそり変わってるかとおもいましたが、案外知っている選手が多くてそんなに時間がたったという感じもしなかったです。